就職活動について

こんにちは。風邪をひきました。掛け布団を薄くした途端にこれです。気温的にはもういけるかなと思ったんだけど、だめでしたね。鼻がでて、そのまま喉が痛くなって、咳が出るというつらい感じです。

さて、順調にいけば再来年の今頃は働いていることになるわけですが、そのための準備が面倒ですよね。
といっても、入った大学と学科がかなり就職に強いところなので、就職1年前くらいからうごけば十分いいところに入れることがわかったと。そこでどうしようかなと。

そもそも、この時期に20年度の就活が解禁というのは良いんだけど、具体的に何が解禁されるかというのを調べてみました。そしたら、厚生労働省の説明によれば、どうやら決まっているのは広報を始めて良い日付、本採用の開始日と、正式内定の決定をしていい時期だけで、次年度以降の就活についての言及はなさそうだった。
つまり、この6月の解禁というのは、リクルートがめちゃくちゃ「6月1日からインターンシップのエントリースタート」っていうのを告知していたから印象に残っているだけで、実は特に何の時期でもなかったことがわかった。リクルートめ。

そうこう言いながら、自分もみんなの就活の波に乗っていないのはまずいのかな、となんとなく考えたため、いくつかのインターンシップなどに申し込んでみています。とはいっても、一日や二日、就業体験みたいなことをしたところで何か意味あるのかなとか思いつつ、まぁやらないよりはわかるかなと思いつつ、複雑な印象です。
だって、2週間以上、とかのインターン行くようなまとまった暇な時間ってのは大学院生もなかなか取れないわけで。就活に休みを取られるのは非常に腹立たしいので、それはやらないと。でも、週2日で3か月間、とかだったら逆にいいかもしれない、なんて思ったけど探すのが案外大変で。結局、すごく短いインターンを開いている一流メーカーに絞ることにしました。

また何か、就活体験で面白いことが合ったら書きます。今日はここまでで。オチなし。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA